本当のお詫び

ほんと申し訳ありません、なかなかリアルの作業ばかりに追い回され作ることができませんでした。

また練も浅く、淡々とした内容になったことをお許しくださるとともにまたあらためてまた新しく作ることにしました。

期待していた方、そうでない方にもお詫びを申し上げるとともにご理解いただけるようお願いいたします。

実質の二作目ですが、ペルソナ4と神のそれを合わせた新ジャンルで行こうかな...

ペルソナ自体を出すかは微妙です、けども日常的な部分はもろだしで行ったり主人公の経緯も似たような感じになります。

期待しない程度に期待してください←

お詫び&第一話「運命と偶然」

すいません、遅れてしまいました。

なのでちゃんと書きますよ!うそじゃないよ?

ワタシ●●ジャナイヨ?

まぁそんな茶番は忘れて...

前の投稿でも言った通りあんな感じのシナリオです。

たぶん禁書目録みたいな流れなのかな?

まぁちゃっ茶と始めますか...

ではどうぞ~

 

 

(また、この作品はフィクションです、実際の人物団体その他には一切の関係はありませんあらかじめご了承の上でご清聴いただけると幸いです)

 

~  第一話「運命と偶然」~

 

 

 

今日は何だか「変な日」だと思ったら...

いきなり近所の犬には噛まれそうになる、もう夕方なのにこの大渋滞...

それに...おっと、ちゃんと自己紹介しないとな。

俺は緑川 信士、どこにでもいる...ような高校生。

特に勉強もできなければスポーツもできない、顔もそこそこってところだし

持てる様な才能もない一般庶民。

通っている学校は私立華乃美咲高校、こーんなアレな名前だけど

そこそこ偏差値も良い上にスポーツの強豪校。

...なんでそんないいトコに入れたかって?たまたまだよ、偶々。

なんかいいとこ行きたいなんて思って勉強したら何とか入れて...

ってのは冗談で、ほんとは好きな奴がいてな。

そいつがすごく頭がいいんだよ、オマケにスポーツもできて

凄く美人ってところもな...

おかげでそいつ目当てでその高校に入るやつが多くて、

でも大抵は偏差値低くてサヨナラ...って連中ばかりだったけどな...

って悠長に漫談している暇はねぇ!

今日は待ちに待った本の発売日!...何の本かって?

料理だよ料理、俺は将来のために料理とかしようと思ってな。

やっぱり料理のできる男はカッコイイ!って感じ。

よし、倒れている体を起こす...あぁ、そうだったな。

俺...「事故」に遭ったんだったな。

理解ができなかった。普通に通りかかったのに。

気づけば目の前にトラックがいて...だめだ、頭が痛い。

もう体中が痛い、なんでこんな目に...

もしかして事故の瞬間にいたフードかぶっている奴のせいか...?

でも...体がうまく動かない。死ぬのか?ここで人生がshutoutするのか?

...いや、まだ死にたくない、俺の家族だっている、彼奴だっているんだ...

まだ死にたくない...必死にまだ動く左腕を動かす。

動かし続ける、死にたくない、死にたくない、シニタクナイ。

すると、救急車両の音と人の声がする。おそらく隊員だろう。

でも、はっきりと、目の前に、見知らぬ男がいた。

おそらく五十歳くらいだろうか。スーツを着た男がいた。

顔は見えなかったが、どことなく懐かしい感じがした。

その男は、俺に向かってしゃべりだした。

「...私が見えるか」...悠長すぎる、目の前で死にかけの男がいるのに。

でもおかしい、その男は少し透けている、それに声もはっきり読み取れる。

「...なら、その長い道のり、すなわち運命を受け入れたのだな」

運命?何言っているんだ、意味がわからない...

「...大丈夫だ、すぐに君の案内人が来る、恐れる必要はない」

案内人?どういう...待てよ、俺は喋っていない、なのに俺の思っていることが

分かっている...「聴こえている?」

「...あぁ、君の心の中の声はしっかり聴こえている」

ますます理解できない、さらにもがいている俺に対して

男は優しく言った。

「...大丈夫さ、今は理解できなくても必ずすべてを知ることになる。それに君は私を....「知っている」筈だ」

知っている、どういう意味だ...答えてくれ。

「...いつか会うことになる、その時まで、安らかに...」

男が消えていく、まて、俺はまだ何も...!

その時、気づかない内に。

意識が反転した。

 

 

~END~

 

 

 

 

はい、これだk(

すいません、待たせすぎました。

で、でも、面白いでしょ?しょ?

とまぁ、前ふりはやめて

どうでしたか?個人的には頑張りましたが、終わりの辺りで軽く頭痛くなりました。

まぁ、次回の更新はなるべく早くしますので。

では、さようなら~

......うん。

いやね?やっと書く気出たんだy(ドヘァッ!!!!!

す、すいません。理由はやる気がなかなか出なかっtな伊y玉字ですいません。で、今キャラをキャラクターなんとか機を使い

作っています。いや便利ですこのfreesoft。

で、第一作の内容ですが、何となく「異能者バトルに巻き込まれた高校生」を

考えたんですよね。しょろマジでごめん。

ま、ストーリは簡単に言えば

・交通事故にあった!

・変な人に会った!

・自分は隠された能力があった!

・世界から狙われている少女を守れ!

です。

うん、とりあえず簡単にすると

まあ主人公が不幸なことに事故にあいます。

で、目が覚めると変な人に会います。

見た目はノイタミナ枠のCの保坂木があっていますね。

まあ、これ以上はネタバレになるので言いませんけど

では、次回真面目に書きます。

期待しないで待っていてください

早く投稿したい....

どもども.....

umnkです。

疲れました

テスト終わってくれ

終わって夜中にガンプラ作りたい

そんでもってブログで小説書きたい

...はっ!?危ない危ない。

どもども!umnkです。

最近テストがあってブログやらGWで買った

ガンプラは作れないし、小説書けないし

テスト終わってからはブログ書きます。

ではでは!

最初の小説のジャンルについて

もうネタ決まらん(切実)

てなわけで、ジャンルが決まらないので

みなさんに投票してもらいたいと思います。

 

1、ホラー類(クトゥルフ神話絡みにしたい

2、学園もの(こんな俺大丈夫かな

3、ミステリーもの

4、最近よくあるアニメみたいなもの

   (デート・ア・ライブとかその逆とか

    けっして、けっして、けっして

ニンジャスレイヤーみたいな感じにはしない。

それぐらいです。

コメントで1とか2とか書いてください。

それでは、

挨拶

新たなる海猫です。

なんと、なんと!ぬぁんと!!

このブログでは小説を作ります!

 

 

え?なにいってんだくそぼっちがだって?

いや、本ブログにネタがなくて悩んでいたら

カゲプロの小説の新巻が出ているのを見て

「そうだ!別ブログで小説作ろう!」

と考えました。

一応構想は練っていますが

不定期だし面白くないので期待しない程度に待っていてください